ヴェルニサーシュ歌词由玻璃校了演唱,出自专辑《市街区》,下面是《ヴェルニサーシュ》完整版歌词!
ヴェルニサーシュ歌词完整版
ヴェルニサーシュ
対は雨の中
さては滾り蒸す
映えない自動車も
糧の濁り
荒れたい限度を増やして
月読んだ周波数
それから
弦の澄む硬派な機関紙では
テラスが響く
また誰かの発す行き交いは
書籍のまだ持つこれから
耽美のない間の時間はまた省く
海鳴りの
柵はたまに泣く
果ても鼓笛ずつ
空中に響く
待ては生捕
集まる輪
何度とサイロを壊して
雨たらり不惑の時雨
開闢末期の志願は去った
丸める桑の実
煉瓦の角砂糖をなかなか見つける機会もない
別荘に夕刻に帰る人影は等しい
松林の隅
許されない法律を書き換える
鈍照らす夏はいつの間にか味方になって
情報の質に精査を傾ける歯車の罠
街潤す家計はいつの間にか一年間の歳月を目に
直感的に面白い会合の最中で
クラクフの残り景色が高値を率いたらしい
九十年以上生きる人々は記録を頼りに
プロセスを掻き立てる
あぶく、あぶくの水準が余地を生む
ブレットの鐘に一抹の不安を抱いた冠
ソナーとネックレスを蝕む誤字の警察
タイトルに自然と不便を感じつつある
大洪水の注釈が雨霰となり
うっかり口に出す門限にありがとうを
探る季節感の差
慣れゆく澱みに無い
けれどもそこにそっと帰るは
蚕、途切れに落ちさせてよ