End roll歌词由天聖クロニクル演唱,出自专辑《End roll》,下面是《End roll》完整版歌词!
End roll歌词完整版
その目の奥に光る君の涙が
赤く濁る前に
静かに風がさらってった
時が過ぎても戻らなかった
どこにも行けなくて
迷うその一瞬が
君と僕の間に影を落とす
夏が過ぎても冬を越えても
足跡を辿ってまだ
変われずに
きっとまだ、きっとまだ
終わらないドラマの
中で夢を見ていたいだけなんだ
だってほら、だってほら
この目に映した
笑顔がまだ色褪せないから
手と手が触れたあの時間は
今でもここで止まってるんだ
もう何もいらないよ
上り坂の途中
座り込んで見上げた空が赤い
同じ話を何度しただろう
誰に聞かせるわけでもなく
繰り返していた
さよならだけは
言わないと決めた
手の中で光る確かなものが
たとえ過去だとしても
きっとまだ、きっとまだ
終わらないドラマの
中で夢を見ていたいだけなんだ
だってほら、だってほら
この目に映した
笑顔がまだ色褪せないから