昭和最後の秋のこと (其他)歌词由桂銀淑演唱,出自专辑《》,下面是《昭和最後の秋のこと (其他)》完整版歌词!
昭和最後の秋のこと (其他)歌词完整版
昭和最後の秋のこと - 桂銀淑 (けいうんすく)
词:阿久悠
曲:浜圭介
貧しさもつらくない
哪怕贫瘠缠身 却也不觉疲累
四畳半にも夢がある
四曡半的狭小房间中 却也心存梦想
嘘をつかない約束で
我们约定好 要真诚相待
肌を寄せあう二人なら
彼此紧紧依偎 肌肤传来热度
死にましょうか 生きましょうか
让我们同生 抑或共死
生きましょう 生きましょう
让我们一同走过 今后的人生之路
互いに巡り会えただけ
冥冥之中 我们得以邂逅彼此
この世の神に感謝して
感谢这世间 所有的神明
昭和最後の秋のこと
在这昭和最后的秋日里
雨にうたれる彼岸花
萧瑟的雨 无情捶打着曼珠沙华
震える愛が
微微颤抖的爱
震える愛がまだあった
这微微颤抖的爱 仍旧绽放
飢えた日を忘れない
无法忘记曾饥寒交迫的日子
痩せて目だけをひからせた
瘦骨嶙峋 却只有双眸炯炯有神
そんな時代の子であれば
倘若是那个时代的孩子
心だけでも満たしたい
只要心灵满足 便已别无所求
死にましょうか 生きましょうか
让我们同生 抑或共死
生きましょう 生きましょう
让我们一同走过 今后的人生之路
笑える事がある限り
只要能够 笑对一切
値うちがあると信じつつ
便能坚信一切 都如此弥足珍贵
昭和最後の秋のこと
在这昭和最后的秋日里
時に晴れ間が広がって
有时和煦温暖的阳光 也会洒落大地
眩しい恋が
灿烂炫目的爱恋
眩しい恋がまだあった
这灿烂炫目的爱恋 依然存在
昭和最後の秋のこと
在这昭和最后的秋日里
山の紅葉に照りはえて
满山的红叶映照出
色づく夢が 色づく夢がまだあった
五彩斑斓的幻梦 犹存于心
震える愛が 震える愛がまだあった
微微颤抖的爱 这微微颤抖的爱 仍旧绽放