楽園歌词由FROZEN QUALIA演唱,出自专辑《楽園》,下面是《楽園》完整版歌词!
楽園歌词完整版
足早に過ぎゆく人へ 宛名のない手紙を配る
浮かんでは消える期待に 夜を紡いだ
過去は捨てたと苦い虚勢を張る 情けない声で
どこかにある楽園は幻 そんなはずはない
いつか必ず終わる日々をどんな自分で生きれる
光る風 揺らぐ波 湧き上がる すべてが私
名前も知らない この気持ちが手掛かり
生まれ変われた それが嬉しい
私じゃない私が目を覚ます
喜び合えた それが愛しい
抱きしめてあげる
明日へ進む理由はどこにある 情けない問いばかりだ
値踏みをする比べる欲しいのは そんなものじゃない
いつか必ず終わる日々にどんな自分を遺せる
「始めよう」
沈む雲 走る雨 煩わしい だけれど私
虹が掛かること 信じていたい
光る風 揺らぐ波 湧き上がる すべてが私
名前も知らない この気持ちで
もう一度
踏み出した先に 正しさも正解もなくても
孤独の舞台に立ち続けて 種を蒔いて
もう二度と
諦めたくない 逃げたくない 生きていたいの
私を創るすべてだから ここが私の楽園
恋に落ちた時みたい 輝き出す
恋に落ちた時みたい 予感がする